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自治会について

自治会紹介

 三方原南(みかたはらみなみ)自治会は浜松市中央区の北部地区に位置する三方原地区自治会連合会)の18自治会自治会の一つで、当自治会には1,500世帯(令和6年4月)が加入しています。また三方原町には5つの自治会(三方原町三方原、三方原町百里園、三方原町百園、三方原町清水)があり、通称 三南(さんなん)と称されています。東北大震災以降、地盤が強固なことから、住宅地として評価が高まり、浜松市内でも数少ない人口増加地区となっています。
三方原小学校、三方原中学校区となっており、児童数、生徒数も増加し活気ある地区となっています。
当自治会には、子供会、保養会(シニアクラブ)、体育部を始めとする部会があり、子供からシニア層まで、様々な活動を通して、会員の親睦を図るとともに、安心・安全な街作りを目指しています。
平成4年(1992年)からは「三南組」として浜松まつりに参加しています。
また平成27年(2015年)には、御殿屋台を新調し、平成28年(2016年)からは市内中心部で行われる御殿屋台の引き回しにも参加しています。
 

目的

(三方原南自治会規約より抜粋 第5条))
 この会は区域内の住民が、隣人として精神的な心のふれあいを深め、互いに理解し合い、助け合いながら地域の諸問題についてともに関心を持ち、常に共同して実践活動を行い、住みよい環境づくりと、健康で明るい社会生活を築くことを目的として次の事業を行う。

  1. 会員相互の連絡事務に関すること
  2. 生活環境の改善及び向上に関すること
  3. 住民生活の安全確保に関すること
  4. 住民の教育、福祉および文化の向上に関すること
  5. 住民の健康増進に関すること
  6. 住民相互の融和と扶助に関すること
  7. 地域内の老人、女性、青年、子ども等の団体活動及び住民のグループ活動の育成及び援助に関すること
  8. 自治会連合会、地区自治会連合会、その他の団体との連絡および協議に関すること
  9. 市役所その他官公署との連絡及び協力に関すること
  10. その他目的達成のために必要なこと

自治会組織・役員

会の組織 (自治会規約第4条)
会員相互の緊密な連携を図るため、この会に部、組を置く。
部に部長、組に組長を置く
役員 (自治会規約第11条)
この会に、次の役員を置く
(1) 会長 1人 (2) 副会長 1人 (3) 会計 2人 (4) 環境委員 1人 (5) 監事 2人役

職名氏名役割分担
会長片桐 富康(5部2組)会務総括
副会長早川 正洋(2部10組)会長補佐
会計野澤 良行(3部4組)会計事務
環境委員浅川 博之(6部1組)ゴミ置場・防灯灯管理
監事田中 正人(1部1組)監査
監事大田 善郎(4部3組)監査
1部 部長山岸 藤男(1部10組)1組~11組のまとめ
2部 部長影山 勝男(2部3組)1組~13組のまとめ
3部 部長榊原 隆男(3部2組)1組~8組のまとめ
4部 部長鈴木  匠(4部5組)1組~10組のまとめ
5部 部長田中 義弘(5部9組)1組~13組のまとめ
6部 部長高林  亨(6部3組)1組~7組のまとめ

三方原南自治会
〒 433-8112 静岡県浜松市中央区三方原町339−2